交際掲示板

不倫や浮気が当たり前の掲示板

不倫掲示板で知り合った人妻にプレゼントをしようと思い、ブラジャ?を注文したことによって、自分があんなにも追い詰められてしまうことになるとは予想も出来ないことでした。

ブラが届いてから5日ほど経った月曜日の昼過ぎに、突然私の住むアパートのチャイムが鳴った。今日は誰も来る予定はなかった。何かの勧誘だろうか。リビングル?ムで昼寝していた私は、、玄関の親き窓から外の様子を見た。

そこには、1人のアラフォー女性が立っていた。不信感を抱きながらもドアを開けた。

40代半ばの女が親しげに話しかけてきた。私は懸命に記憶をたどった。しかし、その女性と会ったことは、無かった。出会い掲示板で写メ交換をしたことも無かった。その時、先程の女性の隣にいた女性が声を掛けた。この女性の顔には確かに見覚えがあった。

いきなり訪ねてしまって。丁度こちらの方に遊びに来たものですからと言った。

人懐っこい笑顔を浮かべて語りかけた。視線は膨らんだDカップは、あろうかという胸元に釘付になりました。半裸写真で見たよりも遙かに量感を湛えていた。

リビングに招き入れるとお茶を出して、しばらくの間他愛のない世間話に花を咲かせた。こうしていると、バストを自慢げに見せびらかしている大胆な人妻女性とはとても想像出来ない。

もう一人の女性もやはり自慢するだけあって、見事なバストの持ち主である。

30代半ば位の女性は君江と名乗った。人妻だという君江は、華奢な体型ながらも豊満なバストを持ち、ムンムンとするような色気を振り撒いていた。

もう一人の女性はネイリストだという彼女はポッチャリ系でふくよかな感じでした。

共に、不倫や浮気の話を散々して帰っていった。最近の人妻は、本当に乱れている。旦那があくせく働いている間に浮気するなんて信じられません。


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