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28歳で営業職をやっています、ヒロと申します。

 

人妻援助交際の出会い系サイトでやり取りを始めたカオリという42歳の人妻女性と話です。

 

カオリとのメッセージのやり取りのきっかけは彼女から「42歳の主婦です。私若い男の子が好きなので仲良くしてください。私若く見られます。」というメッセージが来たこがことでした。

 

メッセージを見た当初はサクラだと思っていたのですが、2通目のメッセージに「サクラだと思ってるでしょ(笑)違うから」と見透かされたような内容になっていたので返信することに決めました。

 

カオリに返信が遅れたことを詫びて、サクラだとは思っていないことを伝えたところ、全く気にしている様子はなく、いきなりLINE IDをメッセージで送られてきて、そこに「顔を送って」という一言が添えられていました。

 

突然すぎて面食らいつつ私の顔写真を送ると「好みだからLINEしよ」という返信がありました。

 

カオリは人妻援助交際系の出会い系に相当入れ込んでいるらしく、私に送ってきたメッセージを大量にバラ撒いているらしく、私と同じようにLINEで顔写真を遅らせては面接のようなことをしているとも言っていました。

 

どうやら私は面接に合格したようで人妻援助交際の出会い系の達人の人妻カオリに誘われるがまま、その週の週末に食事に出かけることになりました。

 

ただ1点不可解だったのが、カオリの友人のシオリという女性も同席するというものでした。理由を尋ねるも、そこからLINEの返信がなくなってしまい食事前日にカオリから「明日よろしくね」の一言だけが送られてき、また返信がなくなっていましました。

 

食事当日は、私が予約したダイニングバーで食事をしました。カオリが入ってきた瞬間すぐ、この人だとわかりました。羽○晶紀を若くしたような感じで30代前半に見える、膝上10cm位の年甲斐のないミニスカートを履いた女性だったからです。

 

その後ろから小柄で同じく30台前半に見えるシオリが入ってきました。「初めましてカオリです!こちらがサオちゃん」と紹介された謎の女シオリも主婦でしたがピアノ講師をやっているそうでカオリより1つ年上の43歳でした。

 

見えませんねというお世辞をいっていると、2人とも喜んでいました。そしてこの2人ビールを滅茶苦茶飲むのです。

 

店員が気を遣って飲み放題にしましょうか?と聞いてくるほどでした。顔には全くでないものの、カオリは呂律が回らなくなり始めており、シオリがそれを通訳するという状況でした。

 

食事も終盤に差し掛かったところでカオリから衝撃の発言があったのですが「サオちゃん3Pが好きなんだよ」というものでした。

 

それを聞いてサオリは「カオちゃん止めてよ!私は見るの専門!」と言っていました。ババァの羞恥心のなさに驚かされると同時に、今晩3Pできるのかなという淡い期待が湧いてきました。

 

思い切って「カオリさん今日どうするんですか?」と聞くと旦那がいるから帰るということでした。サオリについても同様で、その日は肩透かしを食らってしまいました。

 

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その3日後の深夜3時頃、カオリから突然のLINEで今から私の家に行くから場所を教えろというメッセージが送られてきました。

 

どうやら旦那が出張らしく、この時間まで飲み歩いていたようです。インターフォンがなり玄関を開けるとカオリの後ろにサオリもいるではありませんか。

 

2人ともベロベロに酔っ払っており「やるよー。サオちゃん!」とカオリが上機嫌に叫びながら、玄関のドアが閉まる前に私にベロチューをしてきました。

 

カオリの手を引き寝室へ入り前戯をしているとサオリが煙草に火を付け足を組んで眺めています。

 

サオリは普段煙草は吸わないようですが鑑賞する時だけは吸うそうです。

 

カオリの黒ずんだ乳首を舐めていると下は既にびっしょりだったんで、前戯も程々に挿入することにしました。

 

生で良い?とカオリに聞くと「当たり前だろう!」と相変わらず酔っ払っている様子でした。

 

正常位で挿入すると「あー。凄い気持ち良い。」と下からですが腰を振ってきました。

 

そして鑑賞しているサオリから私に体位についてのディレクションが入るようになり、立ちバック、寝バック、駅弁、騎乗位をする要望が入りました。

 

最終的には正常位戻って中出ししろという指示が出たので、良いのか?と改めて確認したところ「私たち位の年になると妊娠しにくいから良いんだ。」とサオリが言っていました。

 

カオリには確認は取ることなく中に出し、膣から溢れてくる精子をサオリと2人で眺めていました。

 

そして、次はカオリが起き上がり、サオリを抱くよう指示があり、私は2回戦目に突入するのでした。

 

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